悩殺ジャンキー12巻感想



2008年02月11日

悩殺ジャンキー12巻感想

悩殺ジャンキー(第12巻)

苺ちゃん可愛いーハートたち(複数ハート)
苺ちゃんはモデル(=長身)ばかりの悩殺キャラの中では
珍しく小柄な子なので、ちーとくっついたらかなりの身長差カップルですね。
身長差カップル大好きなので楽しみです。
堤実羽も無事まとまってよかったよかった一安心。
別れるきっかけの番外編は、堤氏に「いやそれってどうなの」って
言いたくなりますなあ。ちゃんと仕事しろよ。
まあ中高生にそんなこと言うのも酷かもしれませんが…
でも仕事はきちんとやろう。うん。
てか、中学生モデルってそんなにいっぱいいるもんなの?
そして、男の子ってそんなにモデルとか知ってるものなの?
(一巻のセンパイとか、「モデルのナカだ!」とか)
私がモデルにうといだけなんでしょうか。

遊佐氏にはまったく興味が湧きません。
この巻男キャラに魅力を感じないなぁ。
11巻で遊佐とちゅーをかましてた女性が気になってるんですが、
ちゃんとこの先でてくるのかしら…。

それにしても、脱ぐとかないわぁ…
いくらインナーラインのモデルもやってるからって。それはないわ。

私がさんざんぶつぶつ言ってた「ウミがガリガリ」ってのが
作中で指摘されててびっくり。
でも風呂シーンとか見る限りウミだけじゃなくて全員ガリガリだと思う。
遊佐とウミってそんなに体格差あるように見えないし。
体形フェチとしては福山さんには是非もっと体形の描写を頑張ってもらいたい。
そういえば11巻で実羽も意外に胸があるというのが発覚しましたが、
モデルさんは胸大きいとまずいんじゃないの?
(着れる服がなくなるとかなんとか)


posted by 彩太 at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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