花ざかりの君たちへ最終話感想



2007年09月18日

花ざかりの君たちへ最終話感想

前半見逃しました…!たらーっ(汗)
「だから…やめます」あたりから見た。

聖子大活躍。でも「もうすぐ授業が始まるわよ」が
「もうしゅぐ」って聞こえましたせんせい。

佐野(小栗旬)はついに告るのかと思ったら
「お前のことが…言わね」ってなんだそれ!ワフーイ!

「よかった〜、瑞稀に笑顔が戻って」
やーんかっこいい〜ハートたち(複数ハート)って思ったらまた長モノローグですよ!
でもそこが好き!「OZANARIになってんじゃねーか」
そして胸キュンポイントってちょっと。
ワラカッコイイってちょっと。しかも解説しちゃった!
中津(生田斗真)せつないねー…。
そしてこのポーズ→orz。

あら可愛い看板…ってそんなとこでバレちゃうのかよ!
なんかみんな陰険だよね。女の子突き飛ばすとかさいてい!
「しょんべんの仕方教えてやろうか?」ってええーセクハラ…。
でも「ストーカーじゃん」「コエー」ってのはいやまったくだよねってちょっと思っちゃった。

萱島くん(山本裕典)かわゆいなあー。
中津との絡みがすごいかわいかったです。
カップル成立時のフシギなかんじもかわゆかった…。
でも中津「中津ならもっと素敵な人が現れるよ」はともかく
「世の中にはオスの数だけメスがいるよ」ってどうなのよ。

そして前回の佐野と中津はメイド喫茶だったのね。
っていうかメイド喫茶なのに何故ナースがいますか。
それはメイド喫茶じゃなくて女装喫茶というのではないか。
無愛想な佐野が異様に可愛いです。
そして愛想をよくしたとたんに「意外といいやつ神楽坂(城田優)」。
好みのメイドを指名できるんだけど→佐野→「えぇ〜…」
…やっぱ佐野のこと好きなんじゃないかこの人は。
指名してどうしようっての!もう!
しかも女装コンテスト参加…(美人)。
しかも瑞稀のお見送りも参加…。
意外とっていうかやっぱり普通にいい人だよね神楽坂。

「男としてこの学園を出て行きたいんだ」
えぇ〜女装コンテストで男に負けて悔しがってたくせに…
っていうか、出ていいの、コンテスト。


みんなで一声かけるのはいいけど…誰だよ。
そんで一寮はなんでみんなおんなじ喋り方ですか。
っていうかブロッサム学園送り出してねえ〜!
幸せになりますとかそんな報告いらねえ〜!

関目(岡田将生)…「いっぱい思い出があるから」
そ、そうなの!?今まで見てなかったから知らないやごめん…。

中津のもちょう感動的でした。
あれなんかカオ違う?と思ったら泣いて目がはれてるのか!芸コマ!
生田斗真は演技うまかったなぁー。

って佐野はそんなとこに立っちゃって!かっこつけちゃって!

そして今回は保険医(上川隆也)がいつになくかっこよかったです。
上川隆也シヴイなぁー。秋葉さんとの絡みが超かっこよかった。

でも今回のこの怒涛のカップル成立ぶりは一体なんだっていうんだか。

佐野と瑞稀のキスシーンの身長差にもえました。
でも告白してないのにそこで不意打ちチューってどうなの!

いやーでもツッコミどころは異様に多かったけど、楽しいドラマでした。
やっぱり男の子がわいわいしてるのはいいなあー。 


posted by 彩太 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(1) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: ついに最終回ですねー。 今回は梅田先生(上川隆也)が超かっこよかったです。 「考えとく」とかしびれますわぁ。 今回の中津(生田斗真)名ゼリフ 「俺と瑞稀のラブストーリーが完・全にOZANA..
Weblog: 花ざかりの君たちへ 生田斗真出演・電車男の脚本家によるドラマのブログ
Tracked: 2007-09-26 09:31
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