流星の絆 第3話感想



2008年10月31日

流星の絆 第3話感想

別に面白くないような気がするんだけど、
妙にノスタルジックな雰囲気と
登場人物のキャラの濃さがなんか好きでついつい見てしまう…。

毎回思うんですけど、
毎回詐欺で金を巻き上げる主人公サイドってどうなの?
次回で最後って言うことですけども…
道徳的に問題あるだろう…子供は見ちゃだめだよねこれ…
まあ冒頭に両親が殺されてるって言う時点ですでに
子供は見ちゃだめって感じですけどね。

しかもあの金の使い方ないだろ!ダメだろ!
ステッカー刷りすぎだろ!Tシャツ明らかにあれいらないだろ!

かといって3人が詐欺で捕まったりしたら
それはそれでブルーすぎて嫌だ。

そしてやっぱり高山のキモさは異常。

嵐のBeautiful Daysが好きすぎる。
おととい深夜CMで聞いて、
ちょうど別れた彼氏と「もう会わないしメールももう最後にしよう」
とかいう流れになってたんで切ないメロディーに号泣しました。
そして今YOUTUBEで歌詞つきフルバージョン見たら
歌詞にシンクロして悲しくなりました。
なにそれわたしきもちわるい!

オープニングの子供時代と現代がオーバーラップするところも大好きです。
あれなんか切なくて好きなんだー。

子役はやっぱりうまいなー。
1話見たときは次男役の子が可愛いなと思ってたんですけど
3話見てるうちになんとなく長男役の子が男らしくて素敵なような気がしてきた。

要潤の正体がようやく明かされたのに
先週ブログ書くときに公式見て人物相関に思いっきり書いてあったので
驚けなくてざんねん。
でも1話見たときは趣味でハヤシライス食べ歩いてる変な人だと思ってました。

そして詐欺小芝居のとき毎回思う「どうやって潜入してんだよ」


ラベル:ドラマ 流星の絆
posted by 彩太 at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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